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子宮頸がんワクチンの危険性

死亡率は低いとしても、国内で年間約3500人の女性の死因となっている子宮頸がんの予防ワクチンとして注目を集めて、昨年10月の補正予算では150億円が計上されています。

子宮頸がんワクチン「サーバリックス」とはどのような物でしょうか?
子宮頸がんはHPVに感染することにより、発がんするため、その、HPVは性交渉で感染するとされています。ワクチンで感染を予防するということなのですが、ワクチン接種において予防できるのは5年程度です。

また、このワクチンの中には、アジュバンドという犬や猫の去勢、避妊手術に用いられる成分が含まれています。人間が不妊にならないという安全性について証明できるのは、数十年後にもなります。

このワクチン接種後にも、子宮頸がんの定期的な検査を推進され、効果が確かでないだけでなく、不妊の可能性もある。つまり、日本の子孫滅亡の危機をもたらす可能性のあるものに対して、公費で接種を推進している訳です。

皆さんに、この危険性を知っていただきたいと思います。
詳しくはこちらをご覧ください。

子宮頸ガンワクチンの危険性
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